THE YOUTH MOVIE
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#サウンドトラック

サンボマスター「YES」(主題歌)

サンボマスター : 2000年結成。山口隆(唄とギター)、近藤洋一(ベースとコーラス)、木内泰史(ドラムスとコーラス)による3ピースロックバンド。2003年12月1stアルバム『新しき日本語ロックの道と光』をリリース。これまでに8枚のオリジナル・アルバムを発表。観る者の魂を揺さぶる激しいライブ・パフォーマンスがオーディエンスに支持され、フェスやイベントには欠かせない存在に。日本のロックの最前線を走り続けるバンドである。 サンボマスター オフィシャルサイト http://www.sambomaster.com/

サンボマスター : 2000年結成。山口隆(唄とギター)、近藤洋一(ベースとコーラス)、木内泰史(ドラムスとコーラス)による3ピースロックバンド。2003年12月1stアルバム『新しき日本語ロックの道と光』をリリース。これまでに8枚のオリジナル・アルバムを発表。観る者の魂を揺さぶる激しいライブ・パフォーマンスがオーディエンスに支持され、フェスやイベントには欠かせない存在に。日本のロックの最前線を走り続けるバンドである。

サンボマスター オフィシャルサイト http://www.sambomaster.com/


ポルカドットスティングレイ「シンクロニシカ」(予告編)

ポルカドットスティングレイ : 福岡を拠点に何かを企む、超常ハイカラギターロックバンド。2015年活動開始。独特のメロディと歌詞、突き刺さるギターサウンドで、あなたのメンタルを抉っていく。 ポルカドットスティングレイ オフィシャルサイト https://polkadotstingray-official.jimdo.com/

ポルカドットスティングレイ : 福岡を拠点に何かを企む、超常ハイカラギターロックバンド。2015年活動開始。独特のメロディと歌詞、突き刺さるギターサウンドで、あなたのメンタルを抉っていく。

ポルカドットスティングレイ オフィシャルサイト https://polkadotstingray-official.jimdo.com/


シーナ&ロケッツ

シーナ&ロケッツ : Member: 鮎川 誠(Vocal, Guitar/福岡県久留米市出身)奈良 敏博(Bass/福岡県福岡市出身)川嶋一秀(Drums/福岡県福岡市出身) 鮎川誠、シーナを中心に結成。常に時代の中で革新的な存在であり、その活動のブレのなさにおいても日本のロックシーンで抜群の信頼感、存在感を誇る。1978年10月にシングル「涙のハイウェイ」でデビュー。1979年10月に2ndアルバム「真空パック」をリリースし、その後も「ユー・メイ・ドリーム」「ピンナップ・ベイビー・ブルース」など数々の名曲を発表する。初ステージ以来、今日まで一切のブランクがなく活動し続け、今年の11月23日に40周年を迎える。1978年にエルビス・コステロの前座としてデビューした際のオリジナルメンバー 奈良敏博(B)、川嶋一秀(Dr)と共に現在もエネルギッシュなライブ活動を続けている。最初にやりたかった事が今も一番やりたい事だと鮎川誠はよく語るが、ロックが出来るところならどこにでも行く、どこでもやるというフットワークの軽さは、鮎川が69歳になる今もまったく衰えることはない。2014年7月に発表したシーナ&ロケッツの18枚目の最新アルバム「ROKKET RIDE」はロング・セールスを記録中。昨年6月には鮎川誠プロデュース、シーナ&ロケッツ全面バックアップにより、日本のロックの草分け・サンハウスのボーカル菊の生誕69年記念アルバム「ROCK'N ROLL MUSE」を発表。全国17箇所でツアーを行う。8月にシーナ&ロケッツのシーナとの出会いから、シーナ&ロケッツ結成秘話、これまでの生き方について語ったロングインタビュー本「シーナの夢」(西日本新聞社)を刊行。またラジオ・ロングインタビュー番組CROSS FM「HAPPY HOUSE」は、日本放送文化大賞ラジオグランプリを受賞。2015年2月14日シーナが病により急逝するも、鮎川誠はシーナのロックンロールハートを胸に抱いて走り続ける。オリジナルメンバーの奈良(B)、川嶋(Dr)を従えて3ピースにてシーナ&ロケッツを続行し、47都道府県横断ツアーを展開中。11月には2年半に渡るロングツアーである「47 ROKKET RIDE TOUR」のファイナルを迎え、シーナ&ロケッツは40周年目に突入する。 シーナ&ロケッツオフィシャルサイト  http://www.rokkets.com/ 47ROKKET RIDE TOUR スペシャルページ http://47rokketride.com シーナ&ロケッツ Facebook  https://www.facebook.com/sheenarokkets/ シーナ&ロケッツ Twitter  https://twitter.com/rokketduction/ SPEEDSTAR RECORDS  http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A000232.html/

シーナ&ロケッツ : Member: 鮎川 誠(Vocal, Guitar/福岡県久留米市出身)奈良 敏博(Bass/福岡県福岡市出身)川嶋一秀(Drums/福岡県福岡市出身)

鮎川誠、シーナを中心に結成。常に時代の中で革新的な存在であり、その活動のブレのなさにおいても日本のロックシーンで抜群の信頼感、存在感を誇る。1978年10月にシングル「涙のハイウェイ」でデビュー。1979年10月に2ndアルバム「真空パック」をリリースし、その後も「ユー・メイ・ドリーム」「ピンナップ・ベイビー・ブルース」など数々の名曲を発表する。初ステージ以来、今日まで一切のブランクがなく活動し続け、今年の11月23日に40周年を迎える。1978年にエルビス・コステロの前座としてデビューした際のオリジナルメンバー 奈良敏博(B)、川嶋一秀(Dr)と共に現在もエネルギッシュなライブ活動を続けている。最初にやりたかった事が今も一番やりたい事だと鮎川誠はよく語るが、ロックが出来るところならどこにでも行く、どこでもやるというフットワークの軽さは、鮎川が69歳になる今もまったく衰えることはない。2014年7月に発表したシーナ&ロケッツの18枚目の最新アルバム「ROKKET RIDE」はロング・セールスを記録中。昨年6月には鮎川誠プロデュース、シーナ&ロケッツ全面バックアップにより、日本のロックの草分け・サンハウスのボーカル菊の生誕69年記念アルバム「ROCK'N ROLL MUSE」を発表。全国17箇所でツアーを行う。8月にシーナ&ロケッツのシーナとの出会いから、シーナ&ロケッツ結成秘話、これまでの生き方について語ったロングインタビュー本「シーナの夢」(西日本新聞社)を刊行。またラジオ・ロングインタビュー番組CROSS FM「HAPPY HOUSE」は、日本放送文化大賞ラジオグランプリを受賞。2015年2月14日シーナが病により急逝するも、鮎川誠はシーナのロックンロールハートを胸に抱いて走り続ける。オリジナルメンバーの奈良(B)、川嶋(Dr)を従えて3ピースにてシーナ&ロケッツを続行し、47都道府県横断ツアーを展開中。11月には2年半に渡るロングツアーである「47 ROKKET RIDE TOUR」のファイナルを迎え、シーナ&ロケッツは40周年目に突入する。

シーナ&ロケッツオフィシャルサイト  http://www.rokkets.com/

47ROKKET RIDE TOUR スペシャルページ http://47rokketride.com

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SPEEDSTAR RECORDS  http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A000232.html/


The Wisely Brothers

The Wisely Brothers オフィシャルサイト http://thewiselybrothers.tumblr.com/

The Wisely Brothers オフィシャルサイト http://thewiselybrothers.tumblr.com/


斉藤和義

斉藤和義 : 1993年8月25日にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。翌年にリリースされた『歩いて帰ろう』で一気に注目を集める。代表曲である『歌うたいのバラッド』『ウエディング・ソング』『ずっと好きだった』『やさしくなりたい』は様々なアーティストやファンに愛される楽曲となっている。自他共に認めるライブアーティストであり、弾き語りからバンドスタイルまで表現の幅は広い。また自らの音楽活動に加え、様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュース等も積極的に行っている。2011年には稀代のドラマー、中村達也とのロックバンド、MANNISH BOYSの活動もスタート。これまでに3枚のオリジナルアルバムを発表している。2017年2月22日にニューシングル『遺伝』をリリース、5月から7月にかけて全国23公演の弾き語りツアーを開催した。 斉藤和義 オフィシャルサイト http://www.kazuyoshi-saito.com/

斉藤和義 : 1993年8月25日にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。翌年にリリースされた『歩いて帰ろう』で一気に注目を集める。代表曲である『歌うたいのバラッド』『ウエディング・ソング』『ずっと好きだった』『やさしくなりたい』は様々なアーティストやファンに愛される楽曲となっている。自他共に認めるライブアーティストであり、弾き語りからバンドスタイルまで表現の幅は広い。また自らの音楽活動に加え、様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュース等も積極的に行っている。2011年には稀代のドラマー、中村達也とのロックバンド、MANNISH BOYSの活動もスタート。これまでに3枚のオリジナルアルバムを発表している。2017年2月22日にニューシングル『遺伝』をリリース、5月から7月にかけて全国23公演の弾き語りツアーを開催した。

斉藤和義 オフィシャルサイト http://www.kazuyoshi-saito.com/


HARUHI

HARUHI : 1999年2月25日 ロサンゼルス生まれ。現在18歳。12歳の時、学校のミュージカルの主役に抜擢され、数ヶ月間の練習と本番を経て歌手への志を持つ。13歳から楽曲制作を開始。ルーツ・ミュージックからオルタナティブ・ロックまで、膨大な幅の音楽を吸収する。映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌に「ひずみ」が決定し、2016年5月デビュー。「ひずみ」はiTunes J-POPアルバム初登場1位、レコチョク上半期新人ランキング2位を記録。10月にはカンヌ受賞映画「淵に立つ」主題歌に「Lullaby」が、ドラマ「コック警部の晩餐会」主題歌に「BANQUET」が決定。3rdシングル「ソラのパレード」は2017年4月~のTVアニメ「GRANBLUE FANTASY The Animation」エンディングテーマに決定。さらにはBose BRAND AMBASSADORに決定するなど、聴いた瞬間別世界に誘う独創的な声・世界観に様々な映像クリエーターからのオファーが殺到している。7月、1st Full Album「INSIDE OUT」を発表。同年秋からはかねてからの念願だったアメリカへの音楽留学が決定している。  HARUHI オフィシャルサイト http://www.haruhi99.jp/

HARUHI : 1999年2月25日 ロサンゼルス生まれ。現在18歳。12歳の時、学校のミュージカルの主役に抜擢され、数ヶ月間の練習と本番を経て歌手への志を持つ。13歳から楽曲制作を開始。ルーツ・ミュージックからオルタナティブ・ロックまで、膨大な幅の音楽を吸収する。映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌に「ひずみ」が決定し、2016年5月デビュー。「ひずみ」はiTunes J-POPアルバム初登場1位、レコチョク上半期新人ランキング2位を記録。10月にはカンヌ受賞映画「淵に立つ」主題歌に「Lullaby」が、ドラマ「コック警部の晩餐会」主題歌に「BANQUET」が決定。3rdシングル「ソラのパレード」は2017年4月~のTVアニメ「GRANBLUE FANTASY The Animation」エンディングテーマに決定。さらにはBose BRAND AMBASSADORに決定するなど、聴いた瞬間別世界に誘う独創的な声・世界観に様々な映像クリエーターからのオファーが殺到している。7月、1st Full Album「INSIDE OUT」を発表。同年秋からはかねてからの念願だったアメリカへの音楽留学が決定している。 

HARUHI オフィシャルサイト http://www.haruhi99.jp/


なのるなもない

なのるなもない「冒険のススメ」 (Album『アカシャの唇』収録)https://youtu.be/NgCwueAw9lI

なのるなもない「冒険のススメ」 (Album『アカシャの唇』収録)https://youtu.be/NgCwueAw9lI


宮原良仕子

宮原良仕子 へなちょこ弾き語り https://www.youtube.com/playlist?list=PLGSpPdTIt4j1E_aZhd3UmmHd4Qw88iCWl

宮原良仕子 へなちょこ弾き語り https://www.youtube.com/playlist?list=PLGSpPdTIt4j1E_aZhd3UmmHd4Qw88iCWl


田添香菜美

田添香菜美『 おん 』視聴トレーラー https://youtu.be/rUgHtRfXmnI

田添香菜美『 おん 』視聴トレーラー https://youtu.be/rUgHtRfXmnI